CIRCUIT9 Vocal…     【穐田"C9"哲也】


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「BUDOKANⅥ」とは

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元々、CHEAP TRICKのアルバム「at BUDOKAN('78発表、日本武道館の名を世界に知らしめたライブアルバム)」から抜粋した曲でカバーバンドをやりたいと思い立ち、M師匠(湊雅史氏)に持ち掛けたところ引き受けてくれることになり、6年前に具現化したのです。

ボクは'94年に、1年間ビッチリ、湊さんのボーヤ(付き人)をしておりました。
60/40解散直後、レコーディング三昧、optical*8、BAKIさんソロ、GLAD ALL OVER(忌野清志郎&チャボ)の頃です。


その時の関係を考えると、一緒にステージに立つなんて…今でも信じられないのですが、一度引き受けて貰ったのを良い事に(?)毎年恒例となり、今回6年目です(一度だけ、黒瀬蛙一氏にドラマーをお願いした事があります)。

いつもリハーサルの時点から緊張状態で、必死にやるしかないのですが、ずっと甘えさせて頂き感謝のバンドです。

もうあまり「at BUDOKAN」には拘っていないのですが、今年の選曲はどうなるか…お楽しみに!

ロビン、頑張ります!


【↓候補曲!】
・ELO Kiddies
・Downed
・Dream Police
・He's A Whore
・California Man
・Auf Wiedersehen
・Clock Strikes Ten
・Hello There
・Surrender
・I Want You To Want Me
・Ain't That A Shame
・Voices
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by circuit9 | 2010-06-07 10:43 | COLUMN