CIRCUIT9 Vocal…     【穐田"C9"哲也】


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サーキットナイン通信

都内某所。

3人による地味な作業が続いています。


先週はあらケンが、今週は庄太郎が訪れ、絶叫して帰っていきました。



あともう一息。
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by circuit9 | 2011-04-27 12:28 | COLUMN

ここ一年

やり損ねていて、またやり始めること。


1日。

水4リットル。
ボイスエクササイズ30分Ver.。
1回感動。
1回外郎売り(笑)。
筋トレ。

もっとあったけど。あまり欲張らず、こんなもんで。



新たに始めること。

食事つくる。自分の分ぐらい。
気絶しない。

…その他、諸々。




後、こういう悩みもあるのです。

石井館長が「現代人は食べ過ぎ。成人病の原因の殆んどは食べ過ぎ。腹八分目どころか、腹六分目で充分」だと。



実践したところ、激痩せしました。


55kgとかになってしまい…慌てていっぱい食べるようにしたのですが、中々戻らず。

良く言えば力石徹、悪く言えば勉三さん状態が長く続いています。

ダイエットで苦労している人には申し訳ないのですが、こういう悩みもあるのです。





んな感じです
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(品川水族館にて)
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by circuit9 | 2011-04-24 22:15 | COLUMN

やってます 2011

焦り焦り焦り_φ(・_・


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by circuit9 | 2011-04-20 21:04 | COLUMN

最近

全然LIVEに足を運べてない。


今そこにある課題に悶々とする毎日です。



相変わらず

人の気持ちは計り知れない

し、


相変わらず

自分の想いは伝わらない。




いつだってそうですねぇ。




でも、進む。




失敗をバネに頑張る

に、

同じ失敗を繰り返さない

を掛け算していく!






頑張ろう、日本。
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by circuit9 | 2011-04-19 16:40 | COLUMN

走り出せ、京王線

新年度にまつわる用事で、久々に京王線に乗りました。

上京して直ぐの二年間は、調布に住んでいた。
高校を卒業して親元を離れ初めての一人暮らし。

春。
新年度。
京王線。

あの時の「何とも言えない感じ」が、がっちりフラッシュバックしましたよ。

何とも言えない感じ。
根拠のない期待感。
不安感…よりもやっぱり、何から何までワクワクしてたなぁ。
「これから明るい未来が待っている」と信じ切って。


「あの時と全然変わってない!」と思えてしまう部分が沢山あって、車内で苦笑いを隠すのに必死でした…。


あれから、相当時代も変わったみたいです。
必死になるべきは、苦笑いを隠す事じゃない。



代田橋駅前のおもちゃ屋で見掛けたアンパンマンのギターで、「アンパンマンのマーチ」を弾き語りしてみたい気分!


例え、胸の傷が痛んでも…♪
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by circuit9 | 2011-04-04 11:30 | COLUMN
公演「九番回路Vol.4」は、東北地方太平洋沖地震の影響を考慮し、5.24(火)に振替となりました。

3.29当日は、楽しみにして下さっていたお客様への延期の挨拶を兼ね、電力を抑えたアンプラグドでの演奏。照明も最低限の地明かりで。

岩手県田野畑村へ向かうボランティアの方への救援物資受け取り、義援金も募り、被災地の1日も早い復興に少しでも力になれたら、と考えました。



(当日出演者1.MAGISCENE)
ヴォーカル石井君がひとり弾き語りで駆けつけてくれました。
「九番回路Vol.2」に参加してくれたそのバンドは、声、サウンドがとても気持ちよく、今回の再共演に。
振り替え公演への出演は未だ未定ですが、短い時間の弾き語りでもその魅力は発揮され、またいつか必ず共演したい思いです。


(当日出演者2.SOLT)
「九番回路Vol.3」に引き続きイベント参加を快諾してくれていて。
そして今回当日までに、Gt.大島君(同郷で同い歳)とは電話で何度もディスカッションをし、意義や方針、現実問題などを理解して貰い、実現へ大きく貢献してくれました。
アコースティックの演奏も素晴らしく、振り替え公演でまたお互いのROCKサウンドを交わらせることが出来るのを今から楽しみにしています。


(当日出演者3.CIRCUIT9)

1.歌うたいのバラッド(斉藤和義)
2.デイドリーム・ビリーバー(THE TIMERS)
3.トンネル抜けて(ボ・ガンボス)
4.最後のニュース(井上陽水)
5.CUSTOM(奥田民生)

「アコースティックで日本語のカバー曲」…前身バンド時代も含め初の試み。急遽決められた選曲でした。
通常のCIRCUIT9とはまた随分違った雰囲気の演奏。皆さんがどう感じてくれたか、知りたいです。


(当日出演者4.高野哲&Sakura)
今回の事態に、本当に急遽、駆けつけてくれたゲストのお2人。
旧知であるSakura氏の呼びかけで、初の高野氏との対バンが実現。
Zバンドのコンサートへ何度も足を運んだボクとしては、とても喜ばしい「ウルトラC」でした。
息の合った演奏、息の合った長い長いトーク(笑)…主催者であるボクが元気付けられ、そして大きな刺激を貰いました。
またいつか、共演する日があることを願っています。



「予定通り開催」→「延期」→「延期の挨拶としてアンプラグド演奏」→「アンプラグド中止」→「ゲスト参加でアンプラグド決行」…。

局面が変わるその都度、メンバー、会場、共演バンドに相談、確認、相談。さんざん振り回してしまいました。
皆さん、最終的に賛同して下さり、実現しました。

集まって頂いたお客様と共に、心から感謝です。ありがとうございました。


当日、Zグッズをご購入下さった皆様と募金いただいた皆様からお預かりした「¥227.444」は、日本赤十字社を通じて全額を東北関東大震災義援金とさせて頂きました。
多数の救援物資も預かりました。

本当にありがとうございました。


これからも助け合いの日々は続きます。
ひとつずつ、役に立てることを見付けて行動していきたいです。勿論「音楽」もその手段のひとつだと思っています。

被災地の皆さんの希望がなくならぬよう応援します。
一日も早い救出、復興を願います。
亡くなられた方のご冥福を祈ります。

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(写真:ステージ袖から見た高野哲氏)
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by circuit9 | 2011-04-02 00:10 | COLUMN